ぽっかぽか

女子大生のあったか日記です。

「書く習慣」の力

こんにちは!あみかです。

 

何でも書きだすことの力を実感しています。

手帳にメモ、裏紙にアイデアを書く、裏紙に決意表明、綺麗な紙に決意表明、バイトの振り返りノート・・・

 

昔から割と何でも書くタイプでしたが、最近拍車がかかってきています。

何でも書きだすことの力のお話をしたいと思います。

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子どもにとって秘密は大切。バレバレでも暴かない!

 

秘密のポーズのイラスト

 

こんにちは!あみかです。

今日は大学の心理学関係の授業で知ったことを紹介します。

 

子どもってよく秘密基地を作ったり、秘密の日記を書いていたり、親に隠れて好きなものがあったりするじゃないですか。

 

大人から見るバレバレだったりすることもありますよね。

 

 

私も名探偵コナンが好きなのを半年ぐらい親に黙っていました。

今から考えるとなぜ隠そうと思ったのか分かりませんが・・・。

 

これもバレバレだったようですw

 

 

この親にとってはなぜ隠しているのかわからなかったり、バレバレなのに微笑ましかったりする「子供の秘密」ですが、子どもの成長や心の安定のためには大切なのです。

 

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「愛の鞭ゼロ作戦」から、知っておきたい体罰の事実

こんにちは!みかんです。

厚生労働省が、「愛の鞭ゼロ作戦」というキャンペーンをしています。

 

厚労省が「愛の鞭ゼロ作戦」 (ベネッセ 教育情報サイト) - Yahoo!ニュース

 

パンフレットを作成して、健診の際に配布しているそうです。

http://www.jaog.or.jp/wp/wp-content/uploads/2017/05/ainomuchizero.pdf

 

 

 

「愛の鞭」という言葉が親に寄り添っていますよね。

体罰を単に悪いことで絶対に排除すべきこと、体罰をする親は悪、という認識ではなく、親はついやってしまうこともある、愛の鞭だと思ってしていて、いつの間にかエスカレートしてしまうこともある、という認識です。

 

体罰」という言葉ではなく、「愛の鞭」という言葉を使うことによって、パンフレットを読もうという気にさせるという戦略もあるでしょう。

 

体罰と書いてあったら「私には関係ない」と思ってスルーしてしまっても、「愛の鞭」と書いてあったら関係ないと思う人が少なくなるかもしれません。

自分が体罰をしているなんて思いたくないですから、「愛の鞭」の方が関心を持ってもらいやすいかもしれませんね。

 

 

このパンフレットから、自分が親でなくても知っておきたい、体罰の事実を見ていこうと思います。

 

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高校の社会の授業は教養として重要だと大学生になってから気づいた話

こんにちは!あみかです。

最近つくづく、高校の歴史とか地理とかもうちょっとちゃんと覚えておけばよかったなぁ、と後悔しています。

 

ある程度は教養として必要だよね、と実感します。

今日はそんなお話をします。

 

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ブログに悩んで1ヵ月・・・ 情熱に任せた記事を書く!

こんにちは!あみかです。

お久しぶりです。

 

前回更新したのが5月8日。

1か月が経ちました。

 

 

その間、最初の2週間はネット小説に飲み込まれていました。

非常に長編で、2週間ぐらいかけて四六時中読み、やっと最後まで読みました。

 

ブログ更新していなかったのは、半分はそのせいです。

今も読み直したりしていますが、多くて1日1時間ぐらいに抑えられています。

 

依存脱却にはまだまだ時間がかかりそうです。

 

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