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ぽっかぽか

女子大生のあったか日記です。

インターンシップに1年生から参加する必要はあるのか

こんにちは!あみかです。

しばらくぶりの更新となります。

 

つい先日、大学1年の5月から始めた長期インターンシップが終了しました(大学2年の4月)。

 

 

1年生からインターン行く必要あるの?と言われることも多かったので、私の思うところを語ります。

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習慣化の最大のポイントは「タイミングを決めること」

こんにちは!

あみかです。

 

 

「続ける習慣」という本を参考に1月から習慣化に挑戦しています。

 

この本は科学的にも有効なテクニックで体系的に習慣化の方法が記載されており、根性論が嫌いな私にはとても受け入れやすいものでした。

 

 

習慣化させる行動の種類にもよりますが、基本的に1ヵ月で1つ習慣化できるとされています。

私はおかげで日記や英語学習を習慣化させることができました!

 

 

さて、この本には様々なテクニックや習慣化の原則が記載されていますが、その中でも最も効果的なのは行動のタイミングを決めることだと実感しました。

 

 

 

行動のタイミングを決めるとは?

 

行動のタイミングを決めるというのは、例えば「朝起きてすぐにする!」とか、「お風呂に入った後する!」とか、「移動中にする!」とかを決めることです。

 

 

ただ単に例えば「毎日英語学習をする」だと、他の事に押されてできない日が増えます。

 

夕方になって「今日は時間がないから」と言って諦めたり、「今日は〇〇があったから仕方ない」と用事を言い訳に正当化したりしてしまいます。

 

 

タイミングが重要だと実感したできごと

 

私は今までに何度も習慣化に挑戦してきましたが、うまくいって続いたためしがありませんでした。

しかし、今回「続ける習慣」の本を読んで、次々と習慣化させています。

 

 

いくつか習慣化に成功したころ、習慣化させたい一番の行動ではないけれど、できれば毎日やりたいことがありました。

Wordで授業のまとめを作成することなんですけれど、朝英語の勉強が終わったらやろうと決めていました。

 

これは、習慣化させたいというほどではなかったのですが、タイミングを決めるだけで簡単に習慣化できてしまったのです。

 

 

時間が決まっていたら行動を始めるのが億劫ではなくなって、それが数日続いたら、もう簡単な習慣化の出来上がりです。

 

 

おまけ

 

習慣化の原則に、一度に習慣化させるのは1つだけ、というものがあります。

 

この原則の重要さは感じていますが、片方が一生懸命習慣化させようとしているわけではなかったら、2つ一気に習慣化させられるということもわかりました。

 

 

一度に1つだけ、一気にいくつもしない、という原則も重要ですが、最大のポイントはやるタイミングを決めることだなと実感しました。

 

 

 

ちなみに今は早起きの習慣化を目指しています!

これにはタイミングも何もありませんが、頑張ります。

「真面目」と言われてもそんなに嬉しくないけど「不真面目」と言われると数日間気にするのはなぜ?

こんにちは!あみかです。

先に言っておきますが、今回は完全に私の個人的な話です。

 

 

 

「真面目だね」と言われても、あんまり嬉しくない。

 

でも、「真面目にやって」と言われると数日間なんだか気になります。

 

 

「不真面目」という言葉を使って言われることはありませんが、いずれにしても「真面目ではない」と評されると心が不穏になります。

 

 

この矛盾に最近気が付きました。

それがなぜだか考えているうちに、自分のことが少しわかった気がします。

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【自信の高め方④】自信が高い人と付き合う

こんにちは!あみかです。

現在、自信について本やネットで調べたことを記事にまとめるということをしています。

「自信」について研究したい - ぽっかぽか

 

 

今回もその第4回目なのですが、調べたことというよりは自分の意見です。

意見の元となっている考え方は今までに本やネットで読んだことなので、広い意味では「調べたこと」かもしれません。

 

 

今回は、自信が高い人と付き合うという方法です。

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当事者が語る「障害」「障碍」「障がい」の表記法について

こんにちは!あみかです。

以前お話ししたように、私は発達障害者です。

 

【告白】私は発達障害者です。 - ぽっかぽか

 

 

 

長年「障害」の「ガイ」の部分の表記法については議論がなされていますが、当事者として語ってみようと思います。

 

もちろん当事者の一般的な意見ではなく、私個人の意見です。

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